


エアンス プラントプレックスクリーム1モイスト 500g
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エアンス プラントプレックスクリーム1モイスト 500g
プレックスとシステムトリートメントで新たなメニューを想像する 質感再整システムケアトリートメント エアンスプラントプレックスクリーム1 毛髪内部のCMCとキューティクル間にプラントプレックス(架橋/形状記憶/毛髪強度アップ)がアプローチ。 毛髪内部へはNMF・CMCでダメージ補修します。 キューティクル間にプラントプレックスを与えることで、アイロン時にキューティクルの接着度が高まり、ツヤ質感が向上します。 ■質感再整とは ダメージヘアの質感を整えること。 蓄積したダメージを集中補修するヘアトリートメントで、ヘアアイロンの熱でヘアケア効果が促進されます。 髪のハリ・コシ、指通りの良さやまとまり、ツヤの持続力がアップします。 ■質感再整の仕組み ヘアカラーと同時に「PLANT PLEX~プラントプレックス~」が反応。 毛髪に架橋を作り、ケミカルダメージやエイジングダメージによる空洞化現象を整えることで、より短い時間で施術が可能となり、プレックスケアの特長である芯のある高質感を実現します。 ■PLANT PLEX(プラントプレックス) 「トステア」と「植物由来成分」を組み合わせたオリジナルプレックス成分 植物由来成分のPPTとトステアが熱により結合することで、大幅な毛髪強度の向上、形状記憶の効力を高めます。 【施術プロセス】 質感再整カラーのみの施術工程(システムトリートメントなし) ①カラー剤(1剤+2剤)総量に対して、エアンスプラントプレックス ミルク10%~20%をしっかりと混ぜ合わせる※ローダメージは10% ➁カラー材塗布・放置※プラントプレックスの反応には、最低10分が必要です。 ➂乳化後、シャンプー、プレーンリンス※ハイダメージ毛対応には、乳化時にプラントプレックス ミルクを混ぜるとさらに効果的です。 ➃トリートメント プラントプレックス クリーム1を塗布しコーミング ⑤お流し ⑥ドライ・アイロン施術・ドライ 完全ドライ施術推奨 ・アイロン施術 設定温度の推奨は180度 Wカラーは120度まで、それ以外のカラーは140度以上(スライス幅2cm) 100度の場合は1cmスライス 仕上がり重視は180度、ハイダメージは140度 使用方法2:質感再整カラー+システムトリートメントの施術工程 ①カラー剤(1剤+2剤)総量に対して、エアンスプラントプレックス ミルク10%~20%をしっかりと混ぜ合わせる※ローダメージは10% ➁カラー材塗布・放置 ※プラントプレックスの反応には、最低10分が必要です。 ➂乳化後、シャンプー、プレーンリンス ※ハイダメージ毛対応には、乳化時にプラントプレックス ミルクを混ぜるとさらに効果的です。 ➃プラントプレックス クリーム1を適量手に取り、全体に塗布し中間~毛先にかけ揉み込んで下さい ⑤エアンス インナーウォーター2を適量をスポイドから直接塗布(塗布量10ml)、全体をなじませた後、コーミングをして下さい(重ね付け) ⑥エアンス アフタ―ボンドCMC3を適量手に取り、全体に塗布し中間~毛先にかけ揉み込んで下さい(重ね付け) ⑦エアンス アフターウォーターアシッド4を中間~毛先にかけスプレイヤーで塗布し(塗布量3ml)、なじませた後コーミングして下さい(重ね付け) ⑧お流し ⑨ドライ・アイロン施術 ・ドライ 完全ドライ施術推奨 ・アイロン施術 設定温度の推奨は180度 Wカラーは120度まで、それ以外のカラーは140度以上(スライス幅2cm) 100度の場合は1cmスライス 仕上がり重視は180度、ハイダメージは140度 【使用量目安】 ショート:9g(3プッシュ) ミディアム:12g(4プッシュ) ロング:15g(5プッシュ)











