


エアンス プラントプレックスミルク 500g
レビュー
お気に入りです。
こちらのトステアは質感的にも艶の感じもお客様からも好評です!2週間ほど実感できます!カラー剤と混ぜて使用してます。
質感が良くなる◎
こちらを使って施術すると、カラーのニオイがオーガニック系(ハーブ)の香りに変わります。塗布中のリラックス効果もあると思いますが、シャンプー後のトリートメントと組み合わせると質感が本当に良くなります◎
単価アップに
カラー剤、ストレート剤に混ぜることができ 仕上がりもさらさらで使いやすく単価アップにオススメです!
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エアンス プラントプレックスミルク 500g
プレックスとシステムトリートメントで新たなメニューを想像する質感再整システムケアトリートメントエアンスプラントプレックス ミルクエアンスシステムケアシリーズの基盤となるアイテム。毛髪内部へプラントプレックス(架橋/形状記憶/毛髪強度アップ)がダメージホールへ結合することでPPT・CMCを保持強化します。ダメージケアと共にカラーの発色を補助します。カラー材の総量(1剤+2剤)に対して、10%~20%を調合。※ローダメ―ジ10%■質感再整とはダメージヘアの質感を整えること。蓄積したダメージを集中補修するヘアトリートメントで、ヘアアイロンの熱でヘアケア効果が促進されます。髪のハリ・コシ、指通りの良さやまとまり、ツヤの持続力がアップします。■質感再整の仕組みヘアカラーと同時に「PLANT PLEX~プラントプレックス~」が反応。毛髪に架橋を作り、ケミカルダメージやエイジングダメージによる空洞化現象を整えることで、より短い時間で施術が可能となり、プレックスケアの特長である芯のある高質感を実現します。■PLANT PLEX(プラントプレックス)「トステア」と「植物由来成分」を組み合わせたオリジナルプレックス成分植物由来成分のPPTとトステアが熱により結合することで、大幅な毛髪強度の向上、形状記憶の効力を高めます。【施術プロセス】質感再整カラーのみの施術工程(システムトリートメントなし)①カラー剤(1剤+2剤)総量に対して、エアンスプラントプレックス ミルク10%~20%をしっかりと混ぜ合わせる※ローダメージは10%➁カラー材塗布・放置※プラントプレックスの反応には、最低10分が必要です。➂乳化後、シャンプー、プレーンリンス※ハイダメージ毛対応には、乳化時にプラントプレックス ミルクを混ぜるとさらに効果的です。➃プラントプレックス クリーム1を塗布しコーミング⑤お流し⑥ドライ・アイロン施術・ドライ完全ドライ施術推奨・アイロン施術設定温度の推奨は180度Wカラーは120度まで、それ以外のカラーは140度以上(スライス幅2cm)100度の場合は1cmスライス仕上がり重視は180度、ハイダメージは140度使用方法2:質感再整カラー+システムトリートメントの施術工程①カラー剤(1剤+2剤)総量に対して、エアンスプラントプレックス ミルク10%~20%をしっかりと混ぜ合わせる※ローダメージは10%➁カラー材塗布・放置 ※プラントプレックスの反応には、最低10分が必要です。➂乳化後、シャンプー、プレーンリンス ※ハイダメージ毛対応には、乳化時にプラントプレックス ミルクを混ぜるとさらに効果的です。➃プラントプレックス クリーム1を適量手に取り、全体に塗布し中間~毛先にかけ揉み込んで下さい⑤エアンス インナーウォーター2を適量をスポイドから直接塗布(塗布量10ml)、全体をなじませた後、コーミングをして下さい(重ね付け)⑥エアンス アフタ―ボンドCMC3を適量手に取り、全体に塗布し中間~毛先にかけ揉み込んで下さい(重ね付け)⑦エアンス アフターウォーターアシッド4を中間~毛先にかけスプレイヤーで塗布し(塗布量3ml)、なじませた後コーミングして下さい(重ね付け)⑧お流し⑨ドライ・アイロン施術・ドライ完全ドライ施術推奨・アイロン施術設定温度の推奨は180度Wカラーは120度まで、それ以外のカラーは140度以上(スライス幅2cm)100度の場合は1cmスライス仕上がり重視は180度、ハイダメージは140度【使用量目安】ショート:18gミディアム:22gロング:26g











