

レビュー
使い方
最近の2剤はほぼこのタイプに変わりましたが 環境に優しくゴミにならないのはよいです が、仕事中、安定感がなかったり、溢しやすいのが 難点です 水道水だとナチュラルハーブは色持ちや変色味 を考えるとO2ウォーターのみで使用ますが 二度手間感かなく、面倒さがなくなるような 工夫をしてくれたらもっと良いと思う
ハーブカラー♥
以前は、ケチって湯冷ましを使用してました!これに変えてみたら、染着力が、非常にアップしてました。ケチってはダメですね!
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basic O2ウォーター 1200ml (600ml x 2)
水道水と比べ酸素濃度3倍塩素・カルキを含まないハーブカラー専用2液マイナスイオン酸素水をベースに作られていいて、毛髪への浸透力が高く、ムラなく染めることができます。【ナチュラルハーブカラー施術プロセス】調合:①ナチュラルハーブカラー 1:②O2ウォーターアロマ 4*染まりと色持ちをよくするため別売りのO2ウォーター(無香)、もしくはO2ウォーターアロマ(5種類の香り)をご使用ください。1プレシャンプーシャンプー台でイオンコントロールウォーター(別売)を水で5倍希釈したものをアプリケーターに入れ、地肌から髪の毛までまんべんなくつけて汚れを落とし、軽くシャンプーします。↓2前処理ダメージ保護、仕上がりのトリートメント効果アップと色の沈み防止のため、中間から毛先にヘアサラダを塗布し、コーミングしてください。※特に毛先が傷んでいる場合には必ず行ってください↓3調合カラーボウルにナチュラルハーブカラーとO2ウォーターを1:4の比率で入れよく混ぜる※トロトロツヤツヤになるまでよく混ぜてください↓4塗布ドライ、ウェットどちらでも可。リタッチは根元からベタ塗りしてください。↓5放置ラップして20分放置、常温で構いません(加温も可)↓6クーリング↓ラップを外し、スプレイヤーに入れたO2ウォーターもしくはO2ウォーターアロマを髪全体に塗布し、コームを通しクーリングします、↓7乳化、シャンプー&トリートメントよく乳化してからカラー剤を落とし、シャンプー&トリートメント↓8ドライ【使用量目安】ショート:30g:120mlミディアム:40g:160mlロング:50g:200ml





