

ケラト ワン 1000ml レフィル

レビュー
昔から知ってるので安心
縮毛矯正の時に結構やばめの毛の人でも中間水洗後に行うとビビリ防止になります。 加温しないといけないのが面倒ですが、加温しなくてもわりと効果はある気がします。
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ケラト ワン 1000ml レフィル
サロンでしかできない集中補修トリートメント一度傷ついた髪は、表面的なケアだけではなかなか元には戻りません。身体が水分やビタミンを欲するように髪も栄養を必要としています。髪の奥まで栄養を補充して、内側から元気にする、それが ”ケラトのキュアメント” です。髪のベースを整えて、 補修成分を浸透しやすくします。ケラト1(one)は、ヒドロキシプロピルセルロース配合により、伸長度の大きい皮膜形成性と、粘結作用があります。繊維素を多量に含み、毛髪への浸透力が強く、髪とPPTの結合(ペプチド結合)を強化させる働きをします。このStep1によって、ケラト2(two)の補修成分がより効果的に働きます。【製品特徴】■2ステップが効く、サロンだからできる、髪の奥から働きかけるキュアメント。パーマやヘアカラーによって失われてしまった栄養は、毛髪自身が再生することはできません。だから髪の奥まで栄養を補い、傷んだ髪を補修します。■有用成分・加水分解コラーゲン:毛髪への吸着性、浸透性、保水力にも優れ、損傷毛を保護補修し、健康な状態に戻します。自然再生力も促進します。・加水分解ケラチン:毛髪や皮膚のタンパク質に近いアミノ酸組成を有しています。シスチンを含み、毛髪を再生するケラチン繊維の強度を上げ、毛髪のダメージを補修し、ジスルフィド結合(SS架橋)を強化します。・ハチミツ:保湿性に優れており、毛髪、皮膚をなめらかにする作用があります。【使用工程】①シャンプー洗いあがったらしっかりとタオルドライします。↓②ケラト1塗布ケラト1をもみこむように塗布します。毛束のヌルヌルした感じが軽くなり、毛先の手触りが良くなるまで塗布します。全体をジャンボコームで軽くスルーし毛先のチェックを行います。↓③ケラト2塗布ケラト1となじませるようにケラト2を塗布します。ケラト1のぬるみの感じがなくなるまでケラト1を丁寧に付け足すと、さらにしっかりとした質感に変わります。↓④マシンワーク保湿力を高めるために5分スチーミングを行います。遠赤マシンの場合はキャップをかけて行います。↓⑤プレーンリンスシャンプーブースでケラトをしっかり流します。ヌルヌル感がなくなるまで行います。(落ちにくいときはシャンプー剤で軽く泡立てます)↓⑥トリートメント塗布(クリームpptを推奨します)ケラトは油分を含まないため、毛髪に必要な油分の量を補います。時間をおく必要はありません。↓⑦プレーンリンス軽く洗い流します。■パーマ&カラーダメージの使用工程パーマ、カラーの施術を通常どおり行ったあと、シャンプーブースへ移動します。①ケラト1塗布流さず、そのままケラト1をもみこむように塗布します。↓②ケラト2塗布ケラト1となじませるようにケラト2を塗布します。PPTが髪の内部に浸透ししっかりした質感に変わります。↓③プレーンリンスシャンプーブースでケラトをしっかり流します。ヌルヌル感がなくなるまで行います。(落ちにくいときはシャンプー剤で軽く泡立てます)↓④トリートメント塗布(クリームpptを推奨します)ケラトは油分を含まないため、毛髪に必要な油分の量を補います。時間をおく必要はありません。↓⑤プレーンリンス軽く洗い流します。↓⑥スタイリング毛先のチリつきが予測される髪には、トリートメントなどの油分で薬剤を減力するなどの基本的なプロセスは怠らないようご注意下さい。■パーマ&カラーハイダメージの使用工程① ~ ⑤ までは使用工程と同じ手順⑥パーマ、またはカラータオルドライしたあと、通常のパーマ施術またはカラー施術に入ります。あくまで擬似的に健康毛にしていますから、薬剤はダメージを考慮して選択してください。毛先のチリつきが予測される髪には、トリートメントなどの油分で薬剤を減力するなどの基本的なプロセスはおこたらないようご注意下さい。





