




レビュー
しっとりさらり
しっとりしますが、そこまでベタベタはしない感じです。香りはかなり持続するので、場所によっては気になるかもしれませんが、香水がわりに使っても良さそうです。
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MAI OHW MAI マーク5/ハンドクリーム SADNESS《悲しみ》
韓国発のフレグランスブランド「マイオーマイ(MAI OHW MAI)」ブランドの看板商品「MARK5」コレクションから、こだわりのハンドクリームが登場!伸びが良く、すっと馴染み、塗ったそばからしっとりと柔らかいお肌に。それなのにベタつかないので、日常生活でも使いやすいハンドクリーム。シンプルなパッケージデザイン、こだわりの成分・香りは、ワンランク上の店販品としておすすめです。MAI OHW MAIがサロン価で購入できるのはビューティガレージだけ!MAI OHW MAI ハンドウォッシュのご購入はこちらMAI OHW MAI ボディウォッシュのご購入はこちら【MAI OHW MAI(マイオーマイ)】2025年6月に日本初上陸!韓国ではZ世代、ミレニアル世代を中心に爆発的な人気を誇る香水ブランド。ブランド名の「MAI OHW MAI」は「I AM WHO IAM(私は私)」を逆さにした造語で、心の傷やネガティブな感情(恥、怒り、悲しみ、恐れ、嘘)を向き合い、成長の証に変えていくというブランドコンセプトです。単なる香りではなく、自己肯定と内省を促すストーリーが特徴で、日本でもZ世代を中心に人気を集めはじめている、注目のブランドです。【MARK5コレクションのコンセプト】「傷は、成長の証になる。」5つの傷「恥」「怒り」「悲しみ」「恐れ」「嘘」をテーマにしたのがMARK5コレクション。「私らしい私であることが、最も美しいこと。」過去の傷を乗り越えたその先に、新しい自分がいる。あなたの物語を香りで彩るフレグランスコレクションです。【5つの香り】■ANGER《怒り》スパイシーな香りに続く、節制されたムードが残る官能的な残香。ジンジャーのスパイシーさが感じられると共に、すぐに優雅なジャスミンの香りに移り、最後はアンバーの香りがじっくりと香る。■SADNESS《悲しみ》露を含むブルガリアンローズのラグジュアリーさと、異国的な雰囲気のブラックカラントの完璧な調和。その後はブラックカラントの甘い果実のような香りとアンバー、ムスクが存在を表します。■FEAR《恐れ》ウッディノートの固有な豊成な響きにブラックペッパーとローズウッディが香り、さらにバニラ香が絡む、深い森の中にいるような香り。■DECEIT《嘘》ウッディで柔らかいバニラの香りが感じられる。トップノートのスパイシーな印象はシャープで洗練されたイメージを与え、静かなウッディノート、バニラ、そして最後にムスクやアンバーの甘さも残る。■SHAME《恥》シトラス系列の香りから始まり、時間が経つと共にマスク香りが残香で残り、さっぱりしながらも多様なマスク香りのハーモニーが官能的。





