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S-AQUA(サイエンスアクア)OH 500ml 1

S-AQUA(サイエンスアクア)OH 500ml

パーマ用処理剤
容量/サイズ
S-AQUA(サイエンスアクア)OH 500ml
商品について
髪に必要なアミノ酸を内部まで浸透 酸熱トリートメントでも縮毛矯正でもない新感覚トリートメント アルカリ電解水を使用した、新しい発想の美髪チャージシステム。 水なので髪へのダメージも最小限で、エイジングやダメージによるパサつき、くせ毛の改善にも効果を発揮します。pH11.1 サイエンスアクアの特徴 毛髪内部構造の解明を機に誕生。 “美髪をチャージする”という新しい発想のテクノロジーで、アルカリ度ゼロのアルカリ電解水が持つ、油分を「やわらかくする」「溶かす」という性質を利用し、キューティクルの硬化している箇所をやわらかくすることでクセのうねりを抑えます。 同時にモイスチャー(脂質系アミノ酸)を毛髪内部に浸透させ補修し、その後酸性アミノ酸で固定します。 くせ毛ストレスをキャンセルして扱いやすい髪へ アイロンは使わない、時短、ダメージレスがポイント。 サイエンスアクアの施術・技術をベースにくせを扱いやすく変えます。 くせを緩めつつも質感を上げることでお手入れのしやすい髪質に。 ただ真っ直ぐではない髪の状態に変えてあげることで、自由なデザインの提供をします。 【基本使用工程】 毛髪診断・カウンセリング・必要に応じてプレシャンプー・完全ドライ ※髪が乾いている状態かつスタイリング剤やオイルなどがついていない状態で必ずスタートしてください。 ①OHを少し滴る程度までしっかり塗布します。 ②モイスチャーを白浮きする程度塗布します。 ③モイスチャーが半透明になるように再度OHを塗布して溶かします。 ④アイロンカバーがついたアイロンで温めるように加温。 スタイルにより遠赤などでの加温をします。 ⑤仕上げ・スタイリング サイエンスアクア施術後の髪はしっかりと髪を乾かしてください。 熱を与えるほどに柔らかく手触りの良い感触を感じていただけます。 [サイエンスアクア SCを使用する場合] ④の工程後、癖の気になる箇所にSCを塗布します。 癖の強さや髪質に合わせて塗布量や放置時間を調整してください。 癖の強さや状態によりラップなどをして自然放置もしくは遠赤加温。 プラスウォーターを専用スチーム機を使い噴霧でも効果的です。 ブリーチなどのハイダメージ箇所には使わないでください。 お流しのあと、SCを使った場合は必ずAWを塗布して流してください。 上記の工程後、他メニュー(カラー・パーマなど)を行ってください。 [後処理を行う場合(シャンプー台にて行います)] サイエンスアクアアシッド:ストレート仕上げ アミノアシッドを10倍以上の希釈して塗布後お流し サイエンスアクアデザイン:ストレートだけでなく、色々なスタイルにプロテクトを原液塗布後お流し(SCを使用した場合はプロテクトをご使用ください)。

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髪に必要なアミノ酸を内部まで浸透 酸熱トリートメントでも縮毛矯正でもない新感覚トリートメント アルカリ電解水を使用した、新しい発想の美髪チャージシステム。 水なので髪へのダメージも最小限で、エイジングやダメージによるパサつき、くせ毛の改善にも効果を発揮します。pH11.1 サイエンスアクアの特徴 毛髪内部構造の解明を機に誕生。 “美髪をチャージする”という新しい発想のテクノロジーで、アルカリ度ゼロのアルカリ電解水が持つ、油分を「やわらかくする」「溶かす」という性質を利用し、キューティクルの硬化している箇所をやわらかくすることでクセのうねりを抑えます。 同時にモイスチャー(脂質系アミノ酸)を毛髪内部に浸透させ補修し、その後酸性アミノ酸で固定します。 くせ毛ストレスをキャンセルして扱いやすい髪へ アイロンは使わない、時短、ダメージレスがポイント。 サイエンスアクアの施術・技術をベースにくせを扱いやすく変えます。 くせを緩めつつも質感を上げることでお手入れのしやすい髪質に。 ただ真っ直ぐではない髪の状態に変えてあげることで、自由なデザインの提供をします。 【基本使用工程】 毛髪診断・カウンセリング・必要に応じてプレシャンプー・完全ドライ ※髪が乾いている状態かつスタイリング剤やオイルなどがついていない状態で必ずスタートしてください。 ①OHを少し滴る程度までしっかり塗布します。 ②モイスチャーを白浮きする程度塗布します。 ③モイスチャーが半透明になるように再度OHを塗布して溶かします。 ④アイロンカバーがついたアイロンで温めるように加温。 スタイルにより遠赤などでの加温をします。 ⑤仕上げ・スタイリング サイエンスアクア施術後の髪はしっかりと髪を乾かしてください。 熱を与えるほどに柔らかく手触りの良い感触を感じていただけます。 [サイエンスアクア SCを使用する場合] ④の工程後、癖の気になる箇所にSCを塗布します。 癖の強さや髪質に合わせて塗布量や放置時間を調整してください。 癖の強さや状態によりラップなどをして自然放置もしくは遠赤加温。 プラスウォーターを専用スチーム機を使い噴霧でも効果的です。 ブリーチなどのハイダメージ箇所には使わないでください。 お流しのあと、SCを使った場合は必ずAWを塗布して流してください。 上記の工程後、他メニュー(カラー・パーマなど)を行ってください。 [後処理を行う場合(シャンプー台にて行います)] サイエンスアクアアシッド:ストレート仕上げ アミノアシッドを10倍以上の希釈して塗布後お流し サイエンスアクアデザイン:ストレートだけでなく、色々なスタイルにプロテクトを原液塗布後お流し(SCを使用した場合はプロテクトをご使用ください)。

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