



プロミル カルテ トリートメント01 1000ml レフィル

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プロミル カルテ トリートメント01 1000ml レフィル
ポリフェノールとミネラル電解質による錯体反応が織りなす 毛髪密度の向上に着目したヘアケアシステム ポリフェノールとミネラル電解質の錯体反応に加えて、アミド結合反応による毛髪強度の再構築、疎水反応によるキューティクルケアの多重構造補修により髪は持続的なしなやかさと密度感を取り戻し、必須栄養分の流出を抑える保護構造を再構築します。 【製品特徴】 ■プロミル カルテ 01(毛髪補修/強化):活性ケラチン/還元ケラチン システィンが豊富な活性ケラチンが傷んだ毛髪内部のタンパク質と結合して補修性を高め還元ケラチンが毛髪のケラチンと共有結合し、ダメージの原因であるシスティン酸も抑制します。 ■プロミル カルテ 02(毛髪補修/アミド結合):ポリフェノール/没食子酸 01に重ねづけすることでポリフェノールとケラチンがアミド結合することで高分子化し毛髪の強度を高めます。また没食子酸が分子を再配列させる特徴を有します。 ■プロミル カルテ 03(毛髪強化/錯体反応):ミネラル電解質 02に重ねづけすることでポリフェノール成分とミネラル電解質が結合することで錯体反応を作り出します。毛髪密度を高め、髪に弾力を付与し、扁平化したダメージ毛を真円に戻す効果が期待できます。 ■プロミル カルテ 04S(疎水化/質/質感調整):レブリン酸/トステア/エルカラクトン キューティクル層を補修し、髪の表層を疎水化することで、毛髪内部のトリートメント成分の流出を防ぎ、外的要因から髪を守り、弾力のある艶やかな滑りの良い髪のコンディショニングを作り出します。対象毛 普通毛、軟毛、細毛 ■プロミル カルテ 04M(疎水化/質感調整):グルコン酸/トステア/エルカラクトン キューティクル層を補修し、ダメージした髪に柔軟性を付与し、毛髪内部のトリートメント成分の流出を防ぎ、外的要因から髪を守り、しなやかな髪のコンディショニングを作り出します。対象毛 硬毛、太毛 アミド結合 ポリフェノール/没食子酸:ポリフェノールは補給、強化したケラチンとアミド結合して高分子化します。毛髪強度を高め、さらに没食子酸が毛髪成分構造の分子を再整列させる特徴を有します。 錯体反応 ポリフェノール/ミネラル電解質:ポリフェノールは、さらにミネラル電解質とも結合して錯体反応を起こします。錯体反応は毛髪内部で肥大化して密度を高め、扁平したダメージ毛を真円に戻す効果が期待できます。コルテックス間CMCを中心とした保湿成分が密度が高まった毛髪内部で定着することでしなやかさと潤いを生み出します。 疎水反応 レブリン酸:髪の表面を疎水化し、艶のある滑りの良い髪に導きます。(普通毛、軟毛、細毛) グルコン酸:髪に柔軟性を与え、熱や乾燥の硬化を防いでしなやかな髪に導きます。(硬毛、太毛) 【使用方法】通常工程 STEP1 プレシャンプー:髪の表面に付着している汚れやスタイリング剤をしっかり取り除いてください。 ※STEP2~4までの工程はセット面での施術を推奨。 ↓ STEP2 01塗布:ショート5ml(14プッシュ)ミディアム10ml(29プッシュ)ロング15ml(43プッシュ) 水が滴らなくなるまでタオルドライ後、01を髪全体に塗布、コーミングをしてなじませてください。 ↓ SETP3 02塗布:ショート9g(9プッシュ)ミディアム15g(15プッシュ)ロング18g(18プッシュ) 重ねて02を髪全体に塗布。コーミングをして疎水感がなくなるまでよくなじませてください。 ↓ STEP4 03塗布:ショート9g(3プッシュ)ミディアム15g(5プッシュ)ロング18g(6プッシュ) 重ねて03を髪全体に塗布。よくコーミングをしてなじませてください。丁寧に手の熱で揉み込むことでより質感がアップします。(毛のザラザラ感が消えるまで揉み込む) ↓ STEP5 お流し:ぬめりが完全になくなるまでしっかりとお流しして、水が滴らなくなるまでしっかり水気を切ってください。 ↓ STEP6 04S or 04M塗布:ショート9g(3プッシュ)ミディアム15g(5プッシュ)ロング18g(6プッシュ) 04Sもしくは04Mを髪全体に塗布。よくコーミングをして揉み込むようになじませてください。 ↓ STEP7 お流し:トリートメントのぬめりが完全になくなるまで水洗し、仕上げてください。(チェンジリンスが有効) ↓ STEP8 ドライ/仕上げ:ドライをして仕上げて下さい。(アイロンで最後の仕上げをするとよりサラツヤに)








