青みのあるモノトーン
青みのあるモノトーングレージュで程よいグレージュにしてくれます。青み強めな方が良い場合はサファイアを混ぜた方がベターです。単品だと茶味は残るので赤みのないナチュラルなグレージュくらいには丁度良いですね。
青みのあるモノトーングレージュで程よいグレージュにしてくれます。青み強めな方が良い場合はサファイアを混ぜた方がベターです。単品だと茶味は残るので赤みのないナチュラルなグレージュくらいには丁度良いですね。
青みのあるラベンダーグレーです。パープルガーネットよりこちらのアメジストの方が使いやすい気がします。暗髪で使う場合が多いのでサファイアとは相性がいいですね。
白髪に対して明るめのミントカラーに染まります。単品でも十分ですが、シーディルのヘーゼルグレージュやチアシードナチュラル、オリーブカーキとも相性良しです。
7番は少し暗め、トーンダウンに良いと思います。グレーパールより青み少なめ、紫が含まれているので明るめのベースに使いやすいグレージュです。
ブラウンは単品使いはあまりないですが補正などでちょくちょく使用するのでハイトーンなどの補正では9が必須ですね。色持ちアップにもなるのでなんだかんだニュートラルブラウンは出番が多いです。
モイストタイプですがあまり重たくなくて使いやすいです。細毛や軟毛でも全然使えそうですね。質感もちょうど良くてダメージしている髪をしっかり補修してくれてハイクオリティだと思います。このシリーズはもっと人気になってもいいくらいですね。
白髪にしっかり染まりながら、クリスタルのニュートラルのような赤みのないクールなブラウンにしてくれます。グレージュ感がほしいならヘーゼルグレージュと混ぜたり、他のシーディルカラーの補正や色持ちアップに使いやすいですね。
暖色系が人気なので改めて導入しました。オルディーブの暖色の中ではオレンジっぽさは控えめなのでオレンジ寄りにしたくない時には使いやすいです。でもアプリコットオレンジのように新色のゴールドを出してほしいですね。
究極の暗髪仕様にはこのカラー剤ですね。 青みが特に強いので塗りムラや塗布量、ウェット時には気をつけないと青みのムラが出ることがあります。とにかくたっぷり塗ることが大事ですね。
ナチュラルなスタイリングにちょうどいい、ヘアクリーム代わりに使えるワックスです。セット力をほとんど必要としないスタイリングにぴったりですね。
レッドオレンジといえばこれからの秋にぴったり。イゴラの明るめで彩度高めのレッドオレンジカラーを暖色系カラーのラインナップとして加えたく新導入。 秋の暖色カラーが楽しみになっています。
夏色にかかせない軽めのミントカラー。年齢層を問わずにすすめやすいミントアッシュです。ルーセントセピアとの併用やリーフグリーン、ミスティークターコイズとも合わせて使いやすいですね。
イゴラのピンク系を新導入しました。暖色系カラーが人気の中、昔から暖色が得意なイゴラは欠かせません。これから色々試してみたいですね。
ちょっと白髪のカバー力が他と比べると良くないので、トープグレージュと混ぜたりブラウンを混ぜる方がいいかもしれません。夏におすすめしやすいカラーではあるので、オパールグリーンとも相性良しです。
最近のストパーのオキシは香りに工夫がされていることが増えてきてこちらも香りがいい感じなので気に入っています。大容量なのもいいですね。
アメジストとの使い分けはアメジストよりもやや赤みが強いというところですが、5くらいだとほとんど変わりはないと思います。アメジストと比べて若干モーブピンクのようなラベンダーなのでグロービオラとシェルモーブの中間のようなニュアンスです。残留を気にしないならボルドールビーと合わせても面白そうです。
明るめ、彩度高めのレッドオレンジ。アディクシーにはないルフレの暖色は魅力的ですね。秋向けに使いやすいカラーだと思います。粘性が少しばかり硬めで色持ちはアディクシーに劣りますが発色は良しです。
暖色系のライトナー代わりにも使えるスカーレット13。他の暖色のライトナーとして混ぜても良し、スカーレット13にレッドアクセントを混ぜるも良し。チェスナットやブリックの13と組み合わせても良し。 誤発注で1つ多く仕入れてしまったのでこの秋使い倒そうと思います。
イオセラムはとにかくすごい。癖毛のヘアケアとしては最強クラスかと思います。硬毛や剛毛の髪質で癖毛なら絶対イオセラム。軟毛の方は髪が柔らかくなりすぎるのでおすすめしません。イオセラム最強。
イゴラの赤は優秀なので久しぶりに導入です。明るめの暖色系カラーのバリエーションとしては期待しています。PYRとの併用が特に良いですね。