お値段以外は星5つです。
普段250と130を半々にして使用しています。 前髪単体の時なんかは80を半々で使用しているんですが 十分綺麗に仕上がります。 お値段がね、2、300円のことなんだけど1500円以下で購入できると言うことなしです。
普段250と130を半々にして使用しています。 前髪単体の時なんかは80を半々で使用しているんですが 十分綺麗に仕上がります。 お値段がね、2、300円のことなんだけど1500円以下で購入できると言うことなしです。
今まで、毛先が危ない方には塗らないという形で施術していましたが どうしてもコーミングしていく中で毛先まで伸びていってしまうのが気になっていました。 ですがこちらを先に塗布しておくことで安心して薬剤を乗せることができるようになりました。 また、TR乗せた感じに仕上がるので今までリタッチで縮毛していた方に全体でする方がいいなと感じています。
頭皮に浸透させたいローションがあり、それを100ミリ入れ頭皮にくまなく馴染ませていく際に使用しています。 ホットウォーマーに入れても大丈夫なので使い勝手がいいです。
以前、ディープモイストを使用していたのですが、使い始めはいいんですが使っていくうちに重くなってきていたので、モイストに変えてみました。 少量でも伸びも良くちょうどいい感じです。
他のメーカーさんのライトナーを使用しているんですが、どうも抜けが悪いなと感じイルミナのライトナーにしてみました。こちらの方が明るくなりやすい印象があります。コスパも含めて様子見です。
250と130をベースに使用しています。1対1や1対2などの割合で使用しています。そこに癖が強い人や、髪がしっかりしてる人には200を混ぜたりしています。 柔らかさも塗りやすいです。
スモトパとシルバーがお客さんに人気なのですが、グレーパールはシルバーに比べると寒色よりな仕上がりだと思います。
いつもはシルバーの方を使用していました。試しにグレーパルを使用してみたところ、寒色よりなシルバーですね。
明るくしたいと言われた時に、ただ明るくするだけだと色味が汚いので、13レベルを使用します。でも13レベル単品だとワンカラーで塗る時にネモきんになるので、9レベルと半々で割って塗るようにしています。その場合ちょうどいい。細げさんの場合は、オキシで調整したりもします。
ピンクではなく、赤くしたいお客様の時はこちらを使用します。でも本当に真っ赤っかになるわけではなくので、本当に真っ赤っかになりたい方には塩基性が必要だと思います。
お客様にカラーチャートを見せた時に紫をご希望される方はあまりいないんですが、おまかせという方には、紫は艶のある上品なブラウンになりますよとご提案すると、ではそれで^^と言われることが多いので利用頻度はある方だと思います。
白髪染めは顔まわりをしっかり染めたいので顔まわりについてしまったカラー剤をシャンプーの際に、こちらとコットンで拭き取ります。これしか使ったことないので、他との違いはわかりませんが、割と取れるので愛用しております。
いつもアリミノクオラインの250と130を使用しているんですが、塗布後のコーミングチェックした際に癖が残ってるところに200を乗せてあげてます。
セルフカラーの際に、愛用しています。 13単品だとネモ金になりそうなので、9を混ぜて使用しています。 白髪がない人はここにアディクシーブルーを20%くらい混ぜてあげると、しっかりオレンジみが消せるのでおすすめです。
オリーブカラーがしたい方の根本のリフトアップの時に使うことが多いんですが、すごく綺麗にオリーブ感が出ます。毛先に関しては補色を入れないとオレンジや赤みに負けます。
イルミナの中で、ピンクヘアーにしたい場合はこれを使うのがおすすめです。イルミナは本当にツヤ感、透け感を作れるので感心しています。ピンクみを足したい場合、ディープルビーを10~20%たすといいです。
私がいつもセルフカラーする時に使用します。オレンジに褪色した髪に、13サファイヤと9サファイヤを1対1で、そこにリュクスアッシュの3/71を10~20%たすと、白髪も染まりますし、根本のリフトアップもできて、尚且つ寒色系のオレンジみのない色に染まります。この色はお客様によくやりたいと言われます。
色もち重視の寒色系をお好みのお客様に使用します。これにもアディクシーのブルーを使用するとよりオレンジみが消せるのでおすすめです。
以前は、ハホニコさんのエックスプラスベータエフを利用していました。ハホニコさんは1つしか種類がないのですが、クオラインは色々種類があり使いこなす必要があります。その中で250は基本の一つとして利用しています。 硬くなる感じはなく、仕上がりも良好です。
縮毛履歴のある毛先や、ハイライトの入っている毛先、顔周りの細い毛、アイロンを毎日使ってる部分などに130と混ぜて使用しています。クオラインはたくさん種類があるので使いこなすのが大変ですが、最近だとSNSで薬剤選定を投稿してくれている方もいますので、そちらを参考にしてみるといいと思います。