髪質によっては11lvでもキレイに染まります
軟毛や細毛の方にはキレイに染まります。硬毛だと染まりは微妙ですが、そもそも11lvでしっかり染まることには期待してないので問題ないです。お客様にも説明して「白髪を自然にぼかすならオススメ」と言ってます。
軟毛や細毛の方にはキレイに染まります。硬毛だと染まりは微妙ですが、そもそも11lvでしっかり染まることには期待してないので問題ないです。お客様にも説明して「白髪を自然にぼかすならオススメ」と言ってます。
明るめの白髪染めを希望される方にはオススメです。トープグレージュが個人的に一番髪に馴染みやすい色だと思います。
バージン毛には物足りない強さですが、カラーしている方になら使いやすいと思います。 コスメカールEXと一対一でミックスして強さを調整するのもオススメです。
既ストレート毛に使っても殆どダメージさせることなく施術が出来るので非常に重宝してます。加齢毛なら根本にも使えるので、130が一つあるだけで技術の幅が広がります。
主な使用用途は硬毛の癖毛の根本ですが、バージン毛なら毛先にも使えます。 後は前髪ストレートのみをしたい時、時短のために250を5~7分で使うこともあります。 細い毛に使うとチリつくことがあるので要注意です。
しっかりした素材で、濡れても中の服に水が浸透することは殆どありません。 首元がゴムなのでピッタリとフィットするのも良いですね。
トリートメントカラーではないですが、ダメージを殆ど出さずにカラーが出来て、艶感もキレイに出ます。 発色は強くはないですが、色味補充として使うなら凄く良いです。 プラチナブラウンなので赤味は殆ど無く、グレージュっぽいニュアンスです。
既染毛専用カラー。トーンアップは出来ないですが、ほぼダメージゼロでカラー出来ます。 ブルーアッシュなので赤味を抑えることも出来ます。ただ、通常のアソートアリアと比べると発色は弱いです。
他のグレイファッションラインより白髪の染まりはやや薄めです。その分キレイなピンクブラウンに発色します。 ファーストグレイの方にはオススメしやすいと思います。
9レベルですが結構発色は濃いです。コバルト程ではありませんがアンダーの赤味を抑えてくれます。 Nドットカラーのカーキアッシュより青味の含有量が少ないので使いやすいです。
ルフレの中ではサンドよりナチュラル寄りの色味です。 チェスナット、フォグ、サンドでは表現出来ない「丁度良いベージュ」です。ハイトーンに使用しても沈み込みは殆ど無いです。プラチナブラウンって感じの色味です。
高明度でもしっかりマット系の発色をします。 色素構成は主に緑と青とベージュなので使いやすいです。 ただ、色味が濃いので明度をしっかり出すならLTとのミックスは必須です。
濃い目のブルーグリーンです。ある程度ベージュ系の色素も入ってるので、意外と使いやすいです。ただ、ルフレシリーズは色が濃いのでハイダメージ毛に使うなら15分以内にテストした方が良いと思います。
白髪100%の部分は灰色になってしまいます。「グレイファッションカラー」という分類なので、そういう仕様なのかも知れませんが初めて使った時はビビりました(汗) 白髪10%の方にはキレイに染まって見えます。 白髪が多い方に使用する時はNBと1:1がオススメです。
お洒落染めの8トーンと同等の明るさがあると思います。 ただ、白髪を染めると言うよりかはボカす感じになります。 これを根本に使う時は5NBを20%くらいミックスした方が染まりが良くなるのでオススメです。
単品使用だとしっかりと赤味を抑えてくれます。 フォグやサンドとミックスすると汎用性の高いブルーアッシュ系の色味になります。
6レベルだと思って使用すると意外と明るくなります。 その分白髪への染まりも少しわるいかな、と言った感じです。 5NBと1:1でミックスした方が事故らない思います。
5分で結構しっかり色味入ります。 ナチュラルアッシュなので変に沈むこともなく、使いやすいと思います。
ココアブラウンは赤みが入ってるので結構キレイに染まります。 白髪がかたまってる部分への染まりはどうしても薄く見えるので、5CCBをミックスしています。
香りがよく、シャンプー後も不快な匂いが残りません。 アッシュグレー系の色味ですが、ルフレシリーズはツヤ感を強調出来る成分を多く含んでいるのでキレイに染まります。オーバータイムには要注意ですが。