毛髪強化と薬剤促進と髪質改善
元々使っているジカルボン酸メインのプレックスと比べて、薬剤浸透を阻害せず促進する&トステアとグリオキ配合で髪質改善できることからパーマや縮毛矯正にも使いやすいプレックスになっていると思います。 エラプレックス?ファイバーハンスみたいな感じなのかな?毛髪強化に関してはジカルボン酸のものよりもやや劣る気はしますが、水トリートメントのような滑らかな質感もあるし全体のバランスが良いプレックス剤だと思います。
元々使っているジカルボン酸メインのプレックスと比べて、薬剤浸透を阻害せず促進する&トステアとグリオキ配合で髪質改善できることからパーマや縮毛矯正にも使いやすいプレックスになっていると思います。 エラプレックス?ファイバーハンスみたいな感じなのかな?毛髪強化に関してはジカルボン酸のものよりもやや劣る気はしますが、水トリートメントのような滑らかな質感もあるし全体のバランスが良いプレックス剤だと思います。
アディクシーのネイキッドコーラルは今ひとつ赤み表現が地味でしたが、たぶんオルディーブ史上最高の赤系カラーです。ボルドー系なのでしっかり赤み表現が可能で気に入っています。
こちらはやや黄色味のあるベージュブラウンになっています。使い方は同じですが他のカラー剤のブラウンと比べると、ややライトな印象です。ルフレは少し粘性が硬めで塗布しにくいですが、ニオイが気にならないのがグッドですね。
ナチュラル系のセンターパートやパーマヘア、レディースのパーマスタイルにも使えて良い感じのスタイリング剤です。軽いツヤと香りがオシャレなんですが、半日ほど経つと若干オイルが酸化したにおいがしてきます。 大容量だし、それ以外はグッドです!
めちゃくちゃ使いやすいベージュカラーです。純粋なベージュなので黄色味のあるベージュブラウンのチェスナットとは使い分けられます。人気のカラーですね。
こちらはカラー時に活性酸素が生成されにくくなる神戸の大学で研究された共同開発のオキシロンコア。低刺激、カラーをしながら頭皮ケアできるらしいスグレモノ。 どのくらい効果が出ているかはわかりかねますが、一応お客様の頭皮や髪をいたわって施術していきたいのでこちらにしてからはずっと使い続けています。
トーンアップ用のグレージュとして使ってます。13レベルだけどオルディーブの13レベルよりは暗く、その代わり色味をしっかりめに感じます。 赤みが強い髪にはベージュっぽくなりますが、そうでなければライトなグレージュに染まります。グレーパールと混ぜると赤みも消せるグレージュになります。
補色なしでハイトーンもいけるシルバーグレーです。ちょっと濃いめの剤なので、薄めて使うなどしてコントロールは必要ですが補色は必要ないです。 ニオイは強めで残りやすいですが、色持ちはとても良い印象です。
わりと使い勝手の良いアッシュグレー用に使用してます。ちょっと明るめの暗髪、トーンダウン、低明度から中明度の間くらいに使いやすいです。青みが強いので赤みもしっかり消せて色持ちも長持ちします。
オルディーブクリスタルはブラウン以外は単品だと発色が良すぎて明るく出やすいので、通常のグレイカバーにはこのニュートラルブラウンを混ぜて使うのがおすすめ。暗すぎずやや明るめにしたい時にちょうど良いです。
この手のパチパチ炭酸トニックは大体がシトラスやミント系の夏っぽいものが多いですが、このシリーズは香りが多様なので夏以外に使うのに良いと思って購入しました。ぼちぼち使っていってそのうちコンプしてみたいです。
ルーズメーカーは同じデミさんのエレベートワックスの8と似たタイプのドライワックス。セット力も同じくらいで強過ぎず、猫っ毛や軟毛の髪質や束感をつけすぎたくないスタイルの時に向いていると思います。 マッシュヘアや軟毛やエイジング毛にボリュームを出したい時、ふんわりさせたい時に向いていると思います。
こちらのカラー剤はブリーチ2回以上のアンダーくらいがあると特に効果を発揮します。 それ以下のアンダーの時は単品ではなくてアルティストなど資生堂のカラー剤の寒色系とミックスして使うことで有効利用ができます。補色入りの寒色系クリア剤くらいの感覚で使うとおもしろいです。
クイックグレイカラーの商材の中では1番だと思います。他のメーカーのクイックカラーは大体きしみが目立ち、カラーのニオイもきつく刺激が強めなものが多いですがこちらはニオイがほとんどなく低刺激低ダメージ。オマケにグレイカラーのラインにしては発色もかなり良い。いくつか持っていると便利です!
ウェーボジュカーラの7はパーマヘアや無造作ヘア、メンズレディースどんなスタイルにも使いやすい強くもなく弱くもないスタイリング力がグッド。 香りも良いし、テクスチャーも軽めで粘りが強くないので扱いやすいスタイリング剤だと思います。
白髪に無難に染まりやすいエヌドットの暖色ブラウンアシッドカラー。暖色系やダークブラウンとミックスしても使いやすくて良い感じです。
ココアブラウンはチアシードナチュラルに比べるとどちらかというと暖色なので6番以下をクリスタルのニュートラルブラウンの代わりに使っています。染まりはしっかりしたブラウンに仕上がります。
新オルディーブのクリアピンク。とても使いやすい色味なので春頃に大活躍します。今のシリーズになってから刺激臭や軋みが大幅に軽減されたと思うのでフェミニティピンクはもう使えなくなりましたね。
春に向けて明るめベージュ系として使っています。トープグレージュと似た中間色のカラーですが、こちらはやや暖色寄りのベージュになっています。 アルティストはカラー時のニオイが少し気になりますが、色持ちは他と比べてどれもやや良いと感じます。
春に向けての明るめピンク系にと使っています。クリーミーピーチ自体はナチュラル系のピンクなので、モーブピンクなどと合わせて使うと幅が広がると思います。単品ではピンクオレンジやピンクベージュのようなカラーです。