
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック







髪の状態に合わせてオキシを使い分けれるので重宝してます。 同じ3%でカラー剤を作るとして、例えばこの3%と他の3%を半々で混ぜて塗布しても、髪に対する負担に違いが出ます。 ただ、粘度が固めなので少し塗布しにくいです。
AC(アルカリキャンセル)なので通常のオキシ3%より優しい施術が可能です。その代わり発色もマイルドです。 ブリーチの時に使うとしっかり脱色はされるので、細いハイライトを入れる時はこのオキシが最適だと思います。
粘性が他のオキシに比べてかなり高いので ブリーチを塗布しやすく、溜めやすいので かなり愛用しています。 ブリーチ塗布用のオキシは、 アソートのオキシしか使ってないです! でも欲を言えば、もう少し量とコスパが良くなってくれると嬉しいな、、!