HAIRGORA ヘアゴラ
新しい順
BGで投稿

気に入りました

総合評価

テストてシャンプー後に塗布。 コーミング後に洗い流しました。 シャンプー後、完全ドライ状態から160℃で大まかにアイロン処理。 ショートスタイルの男性でしたが、軽い癖もマシになり艶も出ていました。 手触りも上々です。

BGで投稿

サロンワークの必殺アイテム

総合評価

手指消毒、器具の書き取りから漬け置きまで、布類以外はこれ一本あれば充分です。 コスパもサイズ感もちょうど良いのが有難いです。

BGで投稿

コスパは◎

総合評価

とにかく安いシャンプーを探していたので購入してみましたが、求めていたクオリティではありませんでした。 捨てるのも勿体無いので、シェービングフォームに少量混ぜたりして使ってます。 整髪料を落とすためのプレシャンプーとしては使えると思います。

BGで投稿

試しに購入

総合評価

4.5%という半端な濃度のオキシを購入したことが無かったので、試しに購入してみた。 低迷度(7ターン)のカラー剤に混ぜて使用しましたが、普通にリフトしたことが意外でした。 つまり、6%との違いは大してないと言うことでもあります。 まぁ気分の問題程度の誤差でしょう。 好きなものを選べば良いと思います。

BGで投稿

とても気に入りました

総合評価

高彩度カラーを初めて使いましたが、発色と色持ちが段違いに良くて驚きました。 リフトしないところも使いやすく感じています。 古いOSがアップデートされた気分です。 またカラーが楽しくなりそうです。

BGで投稿

香りが好み

総合評価

キツくない香りが好みです。 このシリーズのグリスは購入後もあまり使っていませんでしたが、最近ではワックスよりも使用頻度が高いぐらいです。 固まらないジェルとしての位置付けとして、フェードスタイルとの相性も良いと思います。

BGで投稿

なんとなく継続…

総合評価

パーマ液はこれしか使ってません。 大体これで完結します。 薬剤が変わると面倒なことも、ありますが、特に変える必要性も感じません。 即ち、良品だということだと思います。

BGで投稿

万能薬

総合評価

疎水性の焼き付け型です。 100℃以上の温度でエルカラクトンはイオン結合して疏水化します。 プラスチックの皮膜が出来るイメージです。 ダメージレベルに合わせて160℃までで調節して施術するのが正解だと感じています。 勿論ドライヤーの熱だけでも反応します。 良い商品だと思います。

BGで投稿

ヘッドスパ用途として

総合評価

暫く継続して使用しました。 泥の多孔性を活かした商品で、ミネラルも含まれているとのことです。 ただ、同時にコーティング剤もそれなりに配合されており、特徴としては頭皮ケア用と言うよりかはトリートメント寄りの内容になっています。 パックとして使う分には補修成分も使われているのでそれなりでしょうが、主成分はほぼ水ですので、過度な期待はしない方が良いと思います。 因みに、ヘッドスパとしての操作性は悪かったです。 滑り過ぎます。 メーカーの推奨する用途として使うのが正解です。 当たり前ですが笑

BGで投稿

万能です

総合評価

スタイリングのベースメイクとして。 薄毛のボリュームアップとして。 カチャカチャ振ってシュッシュッして乾かすだけ。 再現性も高く、店販としても売れ筋商品です。 一番長く愛用している整髪料です。

BGで投稿

コスパ◎

総合評価

操作性も良く、コストも安いオキシだなと思います。 リフト力に関しては、可もなく不可もなくといった感じです。 安くて使える良い商品です。 完璧ではないでしょうが、工夫で解決出来る程度の誤差でしょう。

BGで投稿

シンプルなデザイン

総合評価

コストを下げるためにパッケージを簡素化しているんでしょうが、シンプルなデザインだからこそ、このボトルサイズを購入しようと思えました。 普段なら詰め替え用のパウチを購入し、好みのボトルに詰め替えます。 テキストベースのソリッドなデザインも、シャンプー、トリートメントとしての最小限の構成も、メーカー側のコンセプトが良く伝わってくる商品だと思います。

BGで投稿

コスパ◎

総合評価

ドンキも青ざめるコスパとクオリティだと思います。 サロン用と自宅用に購入したが、遠慮なく使えるのが嬉しいところです。 匂いは決して特別感のあるものではありませんが、癖もなく、清潔感のある香りだと思います。 企業努力に感謝しかありません。 リピートさせていただきます。

BGで投稿

シンプルなデザイン

総合評価

コストを下げるためにパッケージを簡素化しているんでしょうが、シンプルなデザインだからこそ、このボトルサイズを購入しようと思えました。 普段なら詰め替え用のパウチを購入し、好みのボトルに詰め替えます。 テキストベースのソリッドなデザインも、シャンプー、トリートメントとしての最小限の構成も、メーカー側のコンセプトが良く伝わってくる商品だと思います。