
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック






液垂れもせず狙った場所に塗布できるテクスチャーです。 デリケートなハイダメージ毛にも使い易く、艶髪になれました。
使う髪質は限られるがサロンにあると意外に便利。PH6.5なので慣れないと反応見極めずらいかも。ダメージだけでなく細くなった髪にも有効
知り合いの美容師さんに教えてもらってから ほぼストレートはこちらでさせて頂いてます! 仕上がりの手触りもとても滑らかになってくれます!
弱酸性の薬剤ですが、髪質によってはバージン毛にもそれなりに使えます。粘性もちょうどいいので塗布しやすいです。
バージンの方は伸びませんが、波状毛くらいならカラー毛だと割と伸びます 仕上がりの質感も良いです イメージはクオライン130くらいの伸び具合だとおもいます