
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





赤みを抑えつつ上品なヴァイオレットを表現できるカラー剤です。 透明感がありながら落ち着きもあるため、派手すぎずナチュラルにアクセントを出したい方に最適。 単品でもミックスでも使いやすく、褪色後も赤みが出にくいため、色持ちの安定感も抜群です。
単品でも補色でもオンカラーに使用。オンカラーする際にメインカラーにこちらを5~10%プラスして補色として使ってます。
初めてこちらのカラー材を使いましたが 発色よく、使いやすいのでとても気に入りました! アクセントカラーを今回買ったので、これからはファッションカラー材も買おうと思います
基本カラーをする際の黄色味消しの補色に使う事が多いです。 赤味を感じにくいので、特に寒色系では表現したい色に近くなりやすいです、他メーカーだと赤茶によったりしてしまう事もあると思いますが、こちらはそうなりにくいと思います!