
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





一般的なストレート剤のハードとノーマルとの間くらいの強さかなと思います。 ハードまでは使用したくないけど、ノーマルだと伸びが怪しいかな?...って時に便利です。 適切に使用すうれば、ダメージは最低限に抑えられます。 コスメ系よりPHやアルカリコントロールがシビアなチオ系は色んな強さのラインナップが欲しいので、こちらもラインナップに入れています。
お客様で基本カラーしてない方へ使用します。匂い少しあるけど塗布しやすい粘土です。普通毛~細めで、強めのクセありの方、ラップ根元から15~25分放置チェックでお流し、ドライの時、えっ傷んでる・・・ってなるけど強いクセのところ、特に根元からダブルブラシで伸ばしてアイロン入れるとキレイになります!10年以上使ってます!
少し柔らかいです。 匂いも気にならず 気に入っています。 軟化はしっかりチェックさえすれば ダメージ 気になりません。
コスパはいいと思いますが、健康毛でないとダメージが出やすい感じです。その代わり剛毛な毛には相性がいいので、常にストックしています。