
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





カラー履歴や既パーマ部のダメージ毛に最適な前処理材です。 ダメージに対処しつつ、カールもプリっと弾力が増して綺麗なカールが掛かります、もう手放せないです。
無くてもパーマは掛かるが、そういう問題ではない。しっかりとしたデザインと持ちのために、必要だと思います。忘れずにつかってください。
こちらのベースを塗布していつもパーマを施術するのですが。しっかりかかり、プリっとウェーブがでる気が、します!
ダメージの偏りなど、状態をあまり気にせず安心してパーマがかかれるのでお守り的な感じで取り入れています