
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





アッシュに染める人に、1割~混ぜて使っています。赤みとオレンジを消してくれやすいので、アッシュのみで染めることはなくコントロールカラーは必須です。
補色としても単品でも使い勝手がよく、他のメーカーより綺麗なブルーが出ます。匂いもキツくなく、コストパフォーマンスも高い。インナーカラーや赤味の強い方への補色使いにも重宝しています。
よく補色でブルーを使います!ので無くてはならない商品です!個人的には単色も好きでオレンジ味をしっかり消してくれます。
ブリーチ16トーンの髪だととても明るいブルーになります。 お客様は気に入って下さいましたが私としては、もう少し暗めのブルーを想像していました。 色落ちをグレーにしたければパープルを補色として15%から20%入れるといいですよ