
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





赤みがしっかりしたレッド系のカラー剤でコスパもよく使いやすいです。他の色味のバリエーションも色々あるのも良いと思います
マテリア商材は、前のお勤めていた店が仕入れてたカラー剤ですが、M-R、M-P、M-RVなど特別に濃い色を好むお客様に使用していました。 基本、オキシは1剤に対して3【1:3】ですが、お客様の好みや髪の状態に合わせて使用しています。 ビビット系ではないですが、従来のR【マテリアレッド5~7】よりも濃いかんじです。 明るい濃いレッドを表現したい場合には1:3【オキシ6%】でガッツリいきます。 従来のRー10レベルではレッド感は薄く、抜けも早く感じます。