
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





サンドは柔らかいベージュなみたいな色で一番使いやすいです。赤みが出ないので助かります。艶もあって7レベルのカラー剤が一番出番が多いです。
フォグと比べるとベージュ寄りのトープグレージュといった感じのサンド。ライトなグレージュですがハイトーンで使う時はベージュというよりグレージュ表現だと思って使うべし。 チェスナット→アメトリン→サンド→フォグの順でベージュからグレージュになっていくイメージで使っています。
香りもよくテクスチャーも扱いやすくいいです。 色の発色もよくよくできたカラーだと思います。 また試していきたいと思います。
最近は、値上がりが、当たり前の様になってるか、値上がりばかりではダメだと思うので、少しでも、安く入る良い商品を選びたいので、この商品を選びました