
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





トーンダウンの時に単品で使用してもきれいに発色してくれます。アジアンカラーは色味が濃いし、狙った色味が出やすいのでお客様にも喜ばれます。
ハイトーンベースやハイダメージベースだとピンクはどうしても流れやすいですが、ローリフトシリーズのピンクは安心です。時間はしっかり置いたほうがいいです。
ピンク系カラーには必ず無いと困る薬剤です! とにかくピンクの発色が綺麗ですし、ムラ染めのリスクがほとんど起こらないので、使いやすく本当にオススメ! もちろん、マット味にふれない様に補色使いでも抜群の仕上がりに!