
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





発色が綺麗で、ピンクの色味が濁らずにしっかり出る印象です。ベースに左右されにくく、単品でも使いやすいですが、ミックスでもコントロールしやすい色味だと思います。ツヤ感も出やすく、仕上がりが柔らかく見えるのも良いポイントです。コスパも良く、サロンワークで使いやすいカラー剤だと思います◎
アジアンカラーの8レベルのピンクは単品でもしっかり色味が出てくれるし、安定感があります。少し紫味もあるので多少のムラ補正もしてくれます。
ピンクといえばアジアンカラー、というくらい発色が良いです。ワンカラーでのピンクはこれが一番発色よく重宝しています。