
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





同じラインの白髪染めと混ぜて明るく白髪カバーをするときにつかいます。暖色嫌いな人は大体これで明るく持っていきます。
容量が多いということが1番の魅力です。ちょっと固めの剤なので、2液も多めにする事でさらにコスパが良くなります。非常に使いやすいです。
他メーカーの色味の強いカラーシリーズと比べると発色は正直物足りないが、コスパがいいのでお安くすんで助かっています
これ一つで、黒髪のトーンアップから褪色した部分のカバーまでできます。程よくくすみ感が出るので使いやすいです。薬剤の香りや刺激も少なく、仕上がりの手触りも悪くありません。