
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回 基礎編>
検証・テクニック





超剛毛のヴァージン毛と、軟毛のカラー毛以外なら、同じシリーズのМと調合でほぼ対応できる。 手触り、柔らかいです。
液垂れもせず狙った場所に塗布できるテクスチャーです。 デリケートなハイダメージ毛にも使い易く、艶髪になれました。
そこそこ傷みのあるカラー毛に。 軟化還元コントロールしやすく、仕上がりが柔らかい。手触り良し。 このシリーズかなり使いやすい。
細くてダメージが気になる…けどもわっと膨らむ感じを抑えたい方に使っています! ビビらずに手触りが良く使いやすいです◎