
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





柔らかい発色で、ほんのりピンクのニュアンスを出したい時に使いやすいカラー剤です。強すぎない色味なので、ナチュラルにツヤ感と透明感をプラスできます。ベースとのなじみも良く、ミックスにも取り入れやすい印象です。仕上がりが優しく見えるので、やわらかい質感を出したい時に重宝しています◎
ワンブリーチで16.5ぐらいまで明るくできたら、補色として10%から20%入れて試しています。 17.18ぐらいまでプリーチできれば66/8が発揮してくれると思いますがハイトーンは難しいです。
なくてはならない存在。ブリーチオンカラーの補色に必ずと言っていいほど使用してます。無くなったら困る人が多いのではないでしょうか?
ダブルカラーやハイトーンカラーの時の オンカラーの補色によく使います。 個人的意見になりますが5%~10% 入れる事が多いかな。 ピンク味増したい時には メインで活躍してくれます! オキシ2倍設定も塗布しやすのが良い。 匂いは好みではないです。