
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック






赤みや黄みをコントロールしながら、ベースを整えるのに使いやすいカラー剤です。単品での使用はもちろん、他の色味とミックスすることで仕上がりの質感や色ブレを調整しやすい印象です。発色も安定していてムラになりにくく、サロンワークでの色作りに重宝しています。コントロールカラーとして1本あると便利です◎
昔から薬剤の固さは変わりませんし、匂いもきついですが使い慣れているのでずっと使っています。固さがある分、頭皮に流れたくないなどの操作はやりやすいです。