
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





酸性ストレートとかもある中でこれはpH値も低めでハイダメージ毛にも使えるし毛先のストレートの部分にも使ってます。 癖の具合でH混ぜたりして使ってます! 単純で使いやすくて重宝してます!
クセ戻りの既スト部分や、混ぜて減力して使用しています。つやとまとまりが出て自然な仕上がりになります。
ビビり直しにも使えました。これが1つあるだけで安心感が違います。ハイダメージの方もS単品でデジパがかかりますし、カラーされてるエイジング世代の方もペタっとせず柔らかく収まるのでとてもオススメできます。
エイジング毛、カラー毛で傷みを与えたく無い時に ちょっと塗って様子みます。反応が遅いときは うえからパワーのある薬を塗り足したりして微調整して使ってます。様子をみながらできるので重宝しています。