
マルチカラーデザインの組み立て方<第1回>
検証・テクニック





カラーも安定に発色がよく使いやすいです。 ほかの同シリーズのカラーと混ぜて使用しても良いですし単色使いでも可愛かったです。
ベースが7~8レベルなら、これで赤味のあるピンクができます。濃いめにするならアルカリレッドを20%で暗めの赤ピンクになります。
コスパも良く、カラーの種類が豊富なのがとても有難がたいです。 ティンタータイプも使ってみたいと思います。
ややピンクよりのレッドです! とても綺麗に発色するので、ブリーチ後にもブリーチなしの場合も使っています。